今回はスバルフォレスターのエクボキズの修理になります!

リヤゲートに尖った棒が当たってしまったようなエクボ傷です。

キズを削ってパテを盛ります!

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サフェーサーを吹き付け後、塗装面の足付け作業をおこないます!

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マスキング完了!

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色はクリスタルホワイトパールでカラーコードK1Xです。

色はボカシ塗装を行い、クリヤー塗装は全面塗装になります!

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完成になります!

修理跡がほとんど分からないくらい、綺麗な塗装で仕上がりました!

今回のような小さな傷は、実は簡単な修理ではなくすごく繊細な修理になってきます。

例えば酷いヘコミの場合はある程度綺麗に直っていれば綺麗に直ったなと感じますが、小さなキズの場合新車同様レベルで直ってないと綺麗に直ったと感じないのですごく繊細で難しい修理になります。

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