今回はTOYOTAエスティマのボンネットとルーフの劣化修理になります!

ボンネットとルーフの艶が無くなり、部分的にクリヤー塗装がハゲてきてしまっている状況でした。

この場合そのまま上から塗装してもまた剥がれてしまったり、艶がなくなってしまうので劣化した塗料を研磨して落としてから下地を入れて塗装するという手順となります!

サンダー劣化した塗料をひたすら削ります、、、

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劣化した塗料を削り落としたら、下地サフェーサーを吹き付けます!

下地がしっかりしていないと、塗料の剥がれやツヤ消えになってしまうので重要な作業となります。

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ルーフスポイラー修理するので下地サフェーサーを吹き付けます!

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サフェーサー乾燥後、足付け作業をして塗装となります。

色はソリッドのブラックでカラーコード202になります!

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次はルーフの塗装です!

ルーフはとても塗装がやりづらく、脚立を周りに置いて移動しながら塗装をします。

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完成写真が撮れていなかったのでここまでなってしまいます。。

ボディの磨きもして見違えるくらい綺麗になりました!

ボンネットとルーフの塗装劣化が気になる方はご相談ください!